ニコ×2ニュースまとめブログ

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    プロゲーマーのライセンス発行第1弾大会は「闘会議2018」 ウイイレ、スト5、鉄拳7、パズドラ、モンストが対象 | ニコニコニュース


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     日本におけるeスポーツ団体の今後の取り組みについて、業界団体が共同で声明を発表。2018年2月に行われる「闘会議 2018」においてプロライセンス発行第1号となるeスポーツ競技大会の開催が明らかになりました。

    【画像】大会の流れ(「鉄拳7」の場合)

     同大会でプロライセンスの対象になるタイトルは「ウイニングイレブン 2018」「ストリートファイターV アーケードエディション」「鉄拳7」「パズル&ドラゴンズ 」「モンスターストライク」の5タイトル。各大会の詳細については追って発表されます。

     声明はコンピュータエンターテインメント協会(CESA)、日本オンラインゲーム協会(JOGA)、日本eスポーツ協会(JeSPA)、e-sports促進機構、日本eスポーツ連盟(JeSF)ら5団体によるもの。現在eスポーツ3団体の統合・新設が進められており、プロライセンスの発行は新団体の中核となる活動になる予定。

     プロライセンス発行については、要件を満たす選手に発行する他、これまでのeスポーツ競技大会で実績のある選手に対しても、パブリッシャーの推薦、承認を得て、特別枠での発行も検討しているとのこと。今後のレギュレーションの詳細発表にも注目が集まります。

    画像はニコ生より


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ローソンと日本郵便がロボット“無人配送”実験 | ニコニコニュース


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    ローソンは12月21日、日本郵便と連携し、自律で陸上を走行する配送用ロボットによる無人配送の実証実験を、福島県南相馬市で実施する。

    これは、ロボットの社会実装に向けた取り組みを積極的に進めている南相馬市のスポーツセンターの敷地内にローソンと郵便局の仮想拠点を設置し、郵便物やローソン商品を仮想の配達先まで、配送ロボットによって無人で配送する実験。

    日本郵便は、ドローンや配送ロボットの新しい技術を物流に活用する検討を行っており、今回、初めて配送ロボットを用いた実験を実施することで、配送ロボットによる荷物等の輸配送実現に向けた取組みを進めていく。

    また、南相馬市は「福島ロボットテストフィールド」を核とした「ロボットのまち南相馬」としてロボット産業の推進に取り組んでおり、今回の実験場所の提供のほか、配送ロボットの社会実装に向けた検討を行っている。

    そしてローソンは、今回の実証実験を通じ、配送ロボットを活用して、注文を受けたローソン商品と郵便物を一緒に配送する仕組みの構築を検討していく。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    米、カスペルスキー製品を全面禁止=ロシアからの侵入警戒 | ニコニコニュース


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     【ワシントン時事】米国で12日成立した国防権限法は、ロシア情報セキュリティー大手カスペルスキーの製品について、連邦政府機関での使用を全面的に禁止した。ロシア政府が同社製品を通じ、米政府や軍のネットワークに侵入する恐れがあると警戒する声を踏まえた措置。

     米政府内ではカスペルスキー製品への警戒感が高まっていた。米政府は9月、民生部門の連邦政府機関の情報ネットワークから同社製品を排除すると発表。今回の法成立で、軍を含む全機関で使用が禁止された。

     カスペルスキーはかねて「ロシアを含め、どの国とも道義に反するつながりは持っていない」と疑惑を否定。ロイター通信によると、12日の声明で米政府の措置に「深刻な懸念」を表明した。 



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    キングコング西野、自著の大量購入で「2231万円の領収書」公表にネット騒然 | ニコニコニュース


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     お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣(37)が自身のInstagramに、2231万円の領収証の写真を投稿した。西野といえば、過去の嫌われキャラは影を潜め、『えんとつ町のプペル』を筆頭にすべての著書がベストセラーになっているなど、クリエーターとしてのセンスを発揮し続けている。

     そんな西野が、2231万円の大金で10月に発売した自身の著書を大量購入したようである。「初版発行部数を上げる交渉をする為に、自分で予約をとって、予約がとれた分を出版社から自分で買い取った時の領収書が届きました」と伝えている。1冊の定価が1500円なので、単純計算すれば1万5000冊弱に相当する金額だ。

     そんな仰天行動にフォロワーからは、「どんどん規模が大きくなってますね!スターはやる事が違うっ!」「かっこよすぎる。男。これぞ男」「確実に収入あるにしても…金額ハンパない!!」「さすが西野さん‼がんばってくださいまし」といった応援コメントや絶賛コメントで溢れかえっている。

     世間を敵にまわす批判的な発言で物議をかもすこともあったが、世間一般の価値観に捉われずにひたすらに自分を貫く西野に、最近はアンチの声も大人しい。西野の我が道を姿勢をファンも熱く見守っているようだ。

    文・内村塩次郎

    インスタグラム:西野亮廣(@otogimachi)より


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    伊方原発、「立地不適」と問題視=運転停止は期間限定-広島高裁決定 | ニコニコニュース


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     広島高裁が13日、昨年8月に再稼働した四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町、定期検査で停止中)の運転差し止めを命じた。西に位置する九州の阿蘇カルデラ(熊本県)が大規模に噴火した場合の影響を重視し、伊方原発の立地を「不適」と指摘する踏み込んだ内容となった。火山や立地を問題視して、原発の運転差し止めを命じた仮処分決定は初とみられ、司法や原子力業界、火山学者らの間で議論が活発化しそうだ。

     高裁決定は、伊方原発から約130キロ離れた阿蘇カルデラに着目。原発の運用期間中の火山活動や噴火規模は推定できないため、最大規模の噴火を想定する必要性に言及した。

     約9万年前の巨大噴火と同規模の噴火が発生した場合、四国電の調査やシミュレーション結果からは、伊方原発敷地内に火砕流が到達する可能性を「十分低いと評価できない」と判断した上で、「伊方原発の立地は不適で、認められない」と切り込んだ。

     さらに、最大規模の噴火でなくても、四国電の火山灰などの噴出量の想定が小さ過ぎると指摘。再稼働に必要な審査で、新規制基準に適合すると認めた原子力規制委員会の判断を「不合理」と批判した。

     高裁決定の考え方が定着すれば、影響は伊方原発にとどまらない。阿蘇カルデラと陸続きの九州電力川内原発(鹿児島県薩摩川内市)や玄海原発(佐賀県玄海町)にも波及する可能性がある。

     一方で、広島高裁は「仮処分は証拠調べの手続きに制約がある」として、停止期間を来年9月末までに限定。地震想定の甘さや、重大事故対策が不十分といった住民側の主張を認めず、火山対策以外は規制委の判断を「合理的」とした。

     巨大噴火は、日本列島では約1万年に1回のペースで発生してきたとされる。大規模な火砕流が原発を襲えば、原子炉の冷却機能が維持できず、重大事故に至る恐れが指摘されていた。

     ただ規制委は、これまでの巨大噴火の発生間隔などから、原発の運用が続く今後数十年間は起きないとの考え。伊方原発の敷地には、過去に阿蘇カルデラの火砕流が到達した痕跡もないとの立場だ。伊方3号機の審査で認めた降灰量などの想定も「十分余裕を持っている」とするが、火山学者の見方とは距離がありそうだ。

     日本火山学会は2014年、火山の噴火予測では「限界、曖昧さの理解が不可欠」などとする提言をまとめた。確定的な発生時期や規模の予測は困難として、規制委に対し「このような噴火予測の特性を十分考慮し、慎重に検討すべきだ」と訴えていた。 

    〔写真説明〕四国電力伊方原発3号機=愛媛県伊方町

    四国電力伊方原発3号機=愛媛県伊方町


    (出典 news.nicovideo.jp)

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