ニコ×2ニュースまとめブログ

お越しいただきありがとうございます。 当ブログの名称を変更致しました。 管理人が美味しそうだと思ったニコニコニュースから様々なジャンルをまとめてニュースを発信するブログでございます。 管理人のあくまで思いなので面白くない、不快等と感じる方もいらっしゃるとは思いますが小ネタだと思ってご了承ください。 ご理解のほどよろしくお願いいたします。

    ようこそニコ×2ニュースまとめブログへ
    お時間が許す限りご覧下さい。


    35歳過ぎた独身男性は問題あり!?地雷男のイタい思考の特徴3つ | ニコニコニュース


    【PR】







    世の中には「35歳過ぎて結婚していない女性は、どこかに問題がある」と決めつける風潮があります。

    しかし現実には、同じ35歳以上で結婚していない男性の方が、性格や考え方に問題があるケースが多いのをご存知でしょうか?

    「そりゃ結婚してもらえないよね」と思わず頷いてしまうような、イタい地雷独身アラフォー男性の思考の特徴をまとめました。

    「女の35歳以上は終わっているが、男の35歳以上はまだイケている」

    かわいくて自分のタイプの女性と出会っても、彼女の年齢がアラフォーの自分と同じか年上だと分かった瞬間に「恋愛対象外」となる男性がいます。

    彼らが女性をまず年齢で「足切り」したがる理由は
    「女は出会った時点で35歳を過ぎていたら健康な子供は産めないから、これから恋愛して結婚をするのは無理」
    というもの。

    しかもこういう男性は
    「あなたもアラフォーまで結婚できていないのだから、同じく手遅れ」
    と指摘されると、鼻息を荒くして
    「いや、男のアラフォーと女のアラフォーは違う。男のアラフォーはまだまだイケているが、女は手遅れだ!」
    と主張します。

    「なるほど!だからあなたはその年になっても結婚できないのね」と、思わず納得です。

    「結婚は女に子供を産ませるためにするものだ」

    35歳を過ぎて必死に「婚活パーティー」「街コン」などに足を運び婚活に励む男性の中には、とにかくギラギラ・ガツガツと女性をゲットするのに必死な人たちがいます。

    彼らと連絡先を交換すると、律儀に毎日メールやLINEを送ってきて、一見「マメで良い人なのかな?」という印象を受けます。
    (この段階で「キモイ」と感じて去っていく女性も数多くいますが・・・)

    しかし仲良くなるにつれて、彼らがただ「子供を産ませる女を見つけること」だけが目的だということが分かってきます。

    ある独身アラフォー男性は、街コンで出会った女性に向かってこう言い放ちました。
    「恋愛や結婚は何のためにすると思ってるの?子孫を残すためなんだよ!子孫を残す気のない女が恋愛とか、ふざけてるんじゃないの!?そういうのは愛人でもやってればいいんだ!」

    「なるほど!だからあなたはその年まで結婚できなかったのですね!」と、これまた思わず大きく頷いてしまいます。

    「正社員でない女とは真剣交際・結婚は無理」

    知り合ったばかりの女性に職業を聞き、彼女がフリーランスだと答えた途端に
    「正社員ではない女性とは真剣交際はできないな」
    と否定し始めた男性には、本当に驚かされました。

    彼の主張は、
    「正社員は産休・育休が取れるし、育児手当も出る。フリーランスなんて若いうちしかできないし、何の保証もないから」
    とのこと。

    正社員でも産休や育休が取れるどころか、「マタハラ」にあった挙げ句退職を余儀なくされたり、つわりが酷すぎて入院・退職する女性も存在する上、子供が産まれても保育園になかなか入れない現実があることなどを全く知らず、結婚したら女性の収入をアテにしようとしているのが見え見えです。

    「正社員ではないなら、看護師などの食いっぱぐれのない資格をもっているのか?これからそういう資格を取る気はないのか?」
    などと、女性が逃げ出すまで問いつめ続けたこのアラフォー男性。

    「その考え方では、あなたと結婚したいと思う女性はいなかったでしょうね!」と、大変よく分かりました。

    いかがでしたでしょうか?

    結婚できずに悩むアラフォー女性からよく聞かれる言葉に
    「ステキな男性はもう結婚してしまっていて、同じくらいの年齢で独身の男性は変な人ばかり」
    というものがありますが、これは女性の理想が高すぎるのではなく、事実のように思えてしまいますね。

    目の前にいる独身アラフォー男性が
    「俺は男だから女と違って出産のタイムリミットもないし、まだまだ若くてイケている!」
    と考えているイタいオッサンだと分かった女性のあなた、後々無駄なストレスを溜めないために、彼とはちょっと距離を置いた方が良いかもしれません。(Nona/ライター)

    (愛カツ編集部)

    SEP_271415071204_TP_V


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【35歳過ぎた独身男性は問題あり!?地雷男のイタい思考の特徴3つ | ニコニコニュース】の続きを読む


    「何でもする女」と議員中傷=トランプ氏、辞任要求に反撃-米 | ニコニコニュース


    【PR】







     【ワシントン時事】トランプ米大統領が、自分を批判する女性議員を「献金のためなら何でもする」と攻撃し、物議を醸している。議員側はトランプ氏の言葉が性的な意味合いを込めた中傷だと反発。他の女性議員にも怒りが広がっている。

     トランプ氏に対しては、過去にセクハラ行為を受けたと十数人の女性が告発。うち3人が11日、記者会見し、議会に調査を要求した。トランプ氏はセクハラの事実を否定している。

     民主党のキルステン・ジルブランド上院議員は、女性らの主張は信用できるとして、トランプ氏に辞任を要求。これに対し、トランプ氏は12日、ツイッターに「軽薄なジルブランドは少し前まで、私のオフィスに政治献金をねだりに来る(そのためなら何でもする)ような人物だった」と書き込んだ。

     ジルブランド氏は「私を黙らせようとする性的な中傷だが、この件で黙るつもりはない」と徹底抗戦の構え。歴史上有名な先住民女性にちなみ「ポカホンタス」とトランプ氏にやゆされたウォーレン上院議員も、ジルブランド氏に加勢した。

     サンダース大統領報道官は12日の記者会見で、トランプ氏の書き込みに関し、性的な意味合いを読み取る側に問題があると反論している。 

    〔写真説明〕米民主党のキルステン・ジルブランド上院議員=12日、ワシントン(EPA=時事)

    米民主党のキルステン・ジルブランド上院議員=12日、ワシントン(EPA=時事)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【「何でもする女」と議員中傷=トランプ氏、辞任要求に反撃-米 | ニコニコニュース】の続きを読む


    <ガンダム>センチネルの名機「FAZZ」が食玩に ダブル・ビーム・ライフルも | ニコニコニュース


    【PR】







     人気アニメ「機動戦士ガンダム」の企画「ガンダム・センチネル」から生まれたFAZZ(ファッツ)のデフォルメフィギュア「FW GUNDAM CONVERGE:CORE FAZZ」が、バンダイから発売されることが分かった。ガムのおまけの食玩で、価格は2484円。

     FAZZは、フルアーマーZZガンダムのプロトタイプ。フィギュアは全高約5.5センチで、フルアーマーZZガンダムをベースに、頭部、バックパック、ダブル・ビーム・ライフルなどが新たに造形された。

     バンダイの公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」で予約を受け付けている。2018年5月に発送予定。

    「機動戦士ガンダム」の企画「ガンダム・センチネル」から生まれたFAZZのデフォルメフィギュア「FW GUNDAM CONVERGE:CORE FAZZ」(C)創通・サンライズ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【<ガンダム>センチネルの名機「FAZZ」が食玩に ダブル・ビーム・ライフルも | ニコニコニュース】の続きを読む


    「ブラック校則をなくそう」プロジェクトが発足--子供が安心して学べる場を | ニコニコニュース


    【PR】







    子ども支援のNPO代表らは14日、学校内での不合理な校則やルール、いわゆる「ブラック校則」を見直すためのプロジェクト発足を文部科学省の記者会見場にて発表した。今後はプロジェクトに賛同を求める署名活動を行うほか、ブラック校則の実態調査を実施する。

    同プロジェクトは、髪の毛が生まれつき茶色いにも関わらず、教員から黒く染めるように強要され、精神的苦痛を受けて不登校になった女子高生による裁判がきっかけで発足したもの。

    「#ブラック校則」「#こんな校則いらない」のハッシュタグで情報を集めたところ、SNS上では「パーマ禁止。『くせ毛届け』提出」「女子の下着は白のみ。スカートをめくられチェックされた」「黒タイツ禁止。生徒総会で改正が発議されたが『認める理由がない』」「プライベートでも膝上のスカート禁止」「通学は片道40分以上かかるのに、徒歩以外許されず、水分補給もダメ」といった声が見られたという。

    発起人の渡辺由美子氏(NPOキッズドア理事長)は、「学校現場で、一部社会から見るとちょっとおかしいなと思うような校則や生徒心得、学校のルールが度々話題になっている。しかし、なかなかそれが改善していかないなという思いがあります」として、教育現場だけでなく、社会全体で議論をすることでブラック校則見直しの大きな動きを作りたいと訴えた。

    また「古い校則に押し込められるのではなく、新しい時代の校則はどうあるべきか考える必要があるのではないか」とも指摘。「不合理な学校現場のルールや、それを根拠とした厳しい指導がなくなって、子どもたちが安心していきいきと学校で学べるようになったらいいと思います」とプロジェクトの目的について語った。

    ブラック校則の実態調査については、まず20~50代(1,000名以上)を対象としたウェブ上のサンプリング調査を実施。生徒手帳などに明文化されている校則、校風や伝統、教師の裁量などによって定着しているルールに加え、それらを根拠とした不適切な指導についても調べる。

    プロジェクトのスーパーバイザーを務める荻上チキ氏(評論家・NPOストップ! いじめナビ 代表)は「どの校則がどの年代でどの地域に広がっているのかに加え、貧困やLGBT当事者などの属性項目を設けることで、どんな人がどのような校則に不満感を持っているのかも調べたい」と調査のあり方について言及。NPOなどの協力により、子どもや教員からのヒアリング調査も同時進行で行ったうえで、2018年1月中に調査結果を発表する。

    また、本調査についてはあくまでも"プレリサーチに過ぎない"としていて、今後は文部科学省などの公的な機関による調査を求めていくという。

    同プロジェクトでは現在、キャンペーンに賛同を求める署名活動を実施しており、署名は「Change.org」のウェブサイト上で行うことが可能。集まった署名は2018年3月に、文部科学大臣宛に提出したいとしている。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【「ブラック校則をなくそう」プロジェクトが発足--子供が安心して学べる場を | ニコニコニュース】の続きを読む


    「立て続け」「またか」=渦巻く怒り、不安-沖縄米軍ヘリ部品落下 | ニコニコニュース


    【PR】







     「今度は小学校。なぜ人が集まる所に」。沖縄県宜野湾市の市立普天間第二小学校に13日、米軍の大型輸送ヘリの部品が落下した。「立て続けだ」「またか」。近隣住民らは相次ぐ米軍機絡みの事故に、怒りと不安の声を上げた。

     小学校近くにあるシルバー人材センターの男性職員(50)によると、何かが落ちたような大きな音はしなかったが、周辺には規制線が張られ、パトカーがサイレンを鳴らして駆け付けるなど物々しい雰囲気になったという。

     7日にあった同市の保育園に米軍機の部品が落下したとみられる事故に触れ、「立て続けで、またかと思った。どこを歩いていても危ないだろうが、今度は小学校。なぜ同じようなことを繰り返すのか」と憤りをあらわにした。

     小学校の近くにある建設会社の40代女性は「米軍機からの落下物が続いている」と懸念。「米軍基地を撤去してほしいという訴えも政府に届かず、あきれている」と怒りを隠さなかった。

     小学4年と1年の子供を通わせている男性(42)は知人からの連絡を受け、小学校に駆け付けた。子供とは連絡が取れていない。「学校からも連絡はないと思う」と不安そうな様子で語った。

     隣接する普天間第二幼稚園に6歳の孫を通わせる男性(68)は「大変なことが起きたと思って、慌てて迎えに来た」と話す。男性は「子供たちの安全に取り組んでいかないといけない」と訴えた。 

    〔写真説明〕米軍ヘリのものとみられる落下物が見つかった普天間第二小学校=13日午前、沖縄県宜野湾市

    米軍ヘリのものとみられる落下物が見つかった普天間第二小学校=13日午前、沖縄県宜野湾市


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【「立て続け」「またか」=渦巻く怒り、不安-沖縄米軍ヘリ部品落下 | ニコニコニュース】の続きを読む

    このページのトップヘ