ニコ×2ニュースまとめブログ

お越しいただきありがとうございます。 当ブログの名称を変更致しました。 管理人が美味しそうだと思ったニコニコニュースから様々なジャンルをまとめてニュースを発信するブログでございます。 管理人のあくまで思いなので面白くない、不快等と感じる方もいらっしゃるとは思いますが小ネタだと思ってご了承ください。 ご理解のほどよろしくお願いいたします。

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    「重大な倫理違反」とBPO=沖縄基地めぐるMX「ニュース女子」 | ニコニコニュース


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     沖縄県の米軍基地反対運動を取り上げた今年1月2日放送の東京MXテレビの情報バラエティー番組「ニュース女子」が、虚偽や差別的な発言を含んでいるとして批判を受けた問題で、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会(川端和治委員長)は14日、「重大な放送倫理違反があったと判断する」との意見を発表した。

     番組では、米軍北部訓練場内のヘリパッド建設に抗議する活動の参加者が日当を得ていることや、現場に出動した救急車を止めたことなどを伝え、コメンテーターらが批判的な意見を述べた。

     しかし、BPOが調査したところ、救急車が妨害された事実はなく、東京MXがそれを検証した形跡もなかった。日当についても確かな裏付けがないままに放送された。

     ほかにも参加者を「過激派デモの武闘派集団、シルバー部隊」と呼ぶなど侮蔑的な表現のチェックをしておらず、抗議活動を行う側に対する取材もしていないなどとした上で、「本件放送には複数の放送倫理上の問題が含まれており、そのような番組を適正な考査を行うことなく放送した点において東京MXには重大な放送倫理違反があった」と結論付けた。 



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    コーエーテクモ、カプコンからの特許権侵害訴訟に一部勝訴―『真・三國無双』シリーズなどに関する訴えが棄却に | ニコニコニュース


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    コーエーテクモゲームスは12月14日に、カプコンから提訴されていた特許侵害訴訟について、一部勝訴したと発表しました。

    この訴訟は、2014年7月4日に、コーエーテクモの製品がカプコンの持つ2件の特許権を侵害しているとして、大阪地方裁判所に提訴されたものです。

    侵害されているとされた特許権の1つは、特許第3350773号(以下A特許)で、コーエーテクモの『真・三國無双』シリーズ、『戦国無双』シリーズがその特許権を侵害しているとされました。この特許権は、簡単にいうと、「同一シリーズの作品を買い揃えていくと、過去作と連動して新作で何らかの要素が解禁されるなど、ゲームをより楽しめるようになる」といった仕組みに対する特許となります。詳しくはこちら。

    もう1つの特許は第3295771号(以下特許B)で、『零』シリーズが、「敵が近くにいる場合にコントローラーが振動する」といった仕組みに関する特許を侵害しているとされました。

    これらに関してカプコン側は9億8,323万1,115円(A特許に関する請求額8億9,123万1,115円、B特許に関する請求額4,700万円)の損害賠償等を請求していました。2017年12月14日に大阪地方裁判所第26民事部(裁判長:高松宏之判事)は、A特許に関する請求を棄却。一方B特許の侵害を認め、損害賠償額の一部にあたる517万(B特許に対する請求額470万円、弁護士費用等47万円)円の支払いをコーエーテクモに命じたとのことです。

    今回の判決に関してコーエーテクモは、下記のように述べています。

    今回の判決において、賠償請求額の大半を占めているA 特許に関する判断は、特許法の主旨に沿った良識ある判断であり、かつ当社の主張が正当なものであったことが裁判所によっても認められたものと考えております。

    他方、B特許に関する判断については、当方の主張が認められず、甚だ遺憾であります。判決内容を十分に精査し、今後の対応を検討いたします。

    なお、今回の判決が平成30 年3 月期の当社業績に与える影響はありません。また、A特許、B特許ともに、既に存続期間の満了により権利が消滅しており、今後の当社製品の開発及び販売に影響を及ぼすことはございません。

    当社は、今後も、製品の開発にあたっては他社の知的財産権を尊重するとともに、自社の知的財産権の保全と有効活用に努めてまいります。一方で、業界の健全な発展を妨げる不当な権利行使に対しては、妥協することなく毅然とした対応をしてゆく所存です。
    コーエーテクモ、カプコンからの特許権侵害訴訟に一部勝訴―『真・三國無双』シリーズなどに関する訴えが棄却に


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ギャンブル漫画『嘘喰い』次号で完結 11年の歴史に幕 | ニコニコニュース


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     迫稔雄さんの人気漫画『嘘喰い』が、次号12月21日発売の週刊ヤングジャンプ3・4合併号で完結することが分かりました。12月14日発売の2号に予告が掲載されています。

    【画像:最終回のお知らせ】

     『嘘喰い』は2006年にスタートしたギャンブル漫画。でたらめに強い主人公・斑目貘(まだらめばく)と戦国時代から続く賭博組織・倶楽部「賭郎」を軸に展開していく。物語中盤からは海外の犯罪組織「アイデアル」(※1)との抗争が描かれ、格闘漫画としても楽しまれていた。『ジョジョの奇妙な冒険』の荒木飛呂彦さんは「まさに奇妙なサスペンスの『最高峰』とはこのマンガのことだ」と評している(※2)。

     週刊ヤングジャンプでは古参にあたり、同作より前から連載しているのは井上雄彦さんの『リアル』(1999年~)、原泰久さんの『キングダム』(2006年~)の2作。2016年には連載10周年を記念して実写映画化の企画が発表されていた。

    ※1:悪徳者達の一員であるヴィンセント・ラロが頭領

    ※2:コミックス3巻の帯より

    主人公の斑目貘(コミックス47巻より)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「ラブライブ!サンシャイン!!」公式 聖地巡礼について注意喚起 | ニコニコニュース


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     アニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」公式サイトで、作品の舞台となっている静岡県沼津市や内浦への「聖地巡礼」をするファンに注意を促しています。

    【その他の画像】聖地巡礼についての注意

     現地を訪問する際は学校、店舗、近隣住民に迷惑にならないよう注意してほしいと呼びかけ、学校や私有地に立ち入ったり、生徒や住民を無断で撮影すると法的なトラブルになる可能性があるとしています。特に、黒澤姉妹の自宅のモデルとなっている「大川家長屋門」は私邸なので、立ち入り、外観を含む撮影は不可とのこと。

     「地元の皆様のご理解があっての『ラブライブ!サンシャイン!!』です。ファンの皆様、そして地元の方々にも愛される新しい『みんなで叶える物語』を目指して、ひとりひとりのご理解とご協力をお願い申し上げます」(公式サイト)

    ラブライブ!サンシャイン!!


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    税制大綱決定:増税総額2800億円 家計負担重く | ニコニコニュース


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     自民・公明両党は14日、2018年度与党税制改正大綱を決定した。焦点となっていた所得税改革では、年収850万円超の会社員を増税、フリーランスや自営業の人を原則減税とする。家計にとっては増税となる改正となったが、来年度改正による国・地方合わせた税収は、年2800億円程度の増収となる見込み。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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